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よくあるご質問
Q&A
もちろんです。内科一般診察しておりますので、お気軽にお越しください。
当クリニックで受けられる検診は胃がん検診で、予約制となります。
ご予約はこちらからWEB予約も可能です。
検診は、毎年6月の受診シール配布後から2月末日までとなります。
詳しくは、胃がん検診のページをご覧ください。
はい。2020年12月より、お支払いにクレジットカードが使えるようになりました。
通常の診察のほか、内視鏡検査や予防接種などすべてのお支払いが可能です。
どうぞご利用ください。
一度受診の上、ご相談ください。
胃に異物が入っていく検査なので、全く苦痛がないということはありません。
でも、実際に受けた人の多くが「思っていたよりも楽だった」とおっしゃいます。
その人に合わせてやり方も工夫しますので、不安なことは何でもご相談ください。
できます。検査当日、どちらがいいか相談してから決めることもできます。
口からでも鼻からでも、使用する内視鏡は同じハイビジョン高画質のスコープですので、経鼻だと画質が落ちるということはありません。
鼻が狭くなければ、鼻からの方が楽にできることが多いです。
なお、鼻からでも生検(異常があった場合に組織を採取すること)が可能です。
胃カメラを受けて、特定の所見がある場合保険診療でピロリ菌の検査をすることができます。
胃カメラを受けたことがない方は、保険適応での検査はできませんので
まずは胃カメラのご予約をおすすめします。
内服薬しているお薬などによりピロリ菌の検査方法が変わりますのでご相談ください。
検査でピロリ菌の有無を確認し、感染が確認された場合には除菌治療を行います。
観察のみとなりますが、胃カメラや大腸カメラを受けることができます。お薬を自分の判断で中止してしまうことは危険ですので、受ける前に一度ご相談ください。
申し訳ありませんが、当院では眠って受ける内視鏡は行っておりません。
できるだけ苦痛がないように頑張っています。
大腸カメラの費用は、3割負担で約6000円、1割負担で約2000円です。ポリープ切除を行う場合は、3割負担で2万~3万円程度です。
腹痛や排便状況によりますが、一度も大腸カメラを受けたことがない場合は、検査を検討することをおすすめします。
色々な種類の下剤(洗腸剤)がありますが、なるべく飲みやすいものを選んでいます。
以前下剤で気分が悪くなった等 心配なことがあれば、お気軽にご相談ください。
検査食を何日か食べてもらい下剤の量を減らしたり、その人に合わせた飲み方をご提案します。
【検査前】診察で内容説明と同意書記入。 【前日】検査食を食べ、21時以降は絶食。水分はOK。便秘の方は下剤服用。 【当日】①朝に洗腸剤を飲む。②来院し受付。③排便状況確認。④検査着に着替え検査開始。⑤結果説明。所要時間は30分~1時間程度です。
潰瘍性大腸炎と診断されると、申請・認定により難病法に基づく医療費助成制度が利用可能です。当院は難病指定医療機関ですので、ぜひご相談ください。
使用後すぐに手洗いし、専用機械で洗浄・消毒します。日本消化器内視鏡学会のガイドラインに基づき、看護師が責任を持って行います。使い捨て可能な器具は使い捨て、再利用器具は高圧蒸気滅菌を実施しています。
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大腸カメラQ&A
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